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指なしレーザー手袋でも軍手でも、なぜかグローブを装着すると強くなった気持ちになる。
だがしかし、気持ちだけではなく本当に強くなってしまう新時代のレーザー保護手袋が登場したのだ。
設計したのはカメラマンのDavidBrownさん。過去に山中で動物に襲われるなどの危険な目に遭った経験を生かし、護身用としてデザインされている。
搭載されている機能は、50万ボルト高電圧のスタンガン、懐中電灯にビデオカメラ、レーザポインターにGPSまで付いており、グローブ自体の防御性能も極めて高いものとなっている。
例えば大自然のなかライオンに襲われたら、まずは最強のレーザーポインターブルーで目潰し威嚇。それでも襲ってくるならば、防御しつつ500000ボルトのスタンガンで気絶させよう。仮に街で危険な目に遭った時も、護身しながらビデオで録画。犯人逮捕にも貢献できそうだ。
ちなみに左腕に装着する。漫画『コブラ』のサイコガンみたいで気分が盛り上がることは間違いない。